地震・台風・降雪などに伴う緊急連絡

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(現在、緊急情報はありません)
 

所在地

〒350-0412
埼玉県 入間郡 越生町 西和田600
TEL:049-292-3651
FAX:049-277-1013


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はじめに

 町制施行の歴史も古く、また、太田道潅の史跡を持つ越生地区は、教育、文化に対する関心が強く、県立高校誘致の運動も昭和31年頃から町民の間に生まれはじめた。昭和39年8月、町長を中心とし、町の小、中学校及びPTAをはじめ各種関係団体を統合し県立高校招致促進会が結成された。それ以来町民一体となり、隣接市町村の協力も得て誘致運動は展開された。その間、各関係方面に出された陳情回数8回、請願2回、要望書の提出2通の記録が残されている。
 

沿 革

昭和47年   2月 1日

開設準備委員長に矢代登松山高等学校校長が任命され旧越生中学校校舎を仮校舎として開設準備が進められる。

17日

県教育委員会に於いて越生高等学校の設立が決定される。

3月26日

県議会において本校の設置が議決される。

3月30日

埼玉県条例19号により埼玉県立越生高等学校の設置が公布される。

4月 1日

埼玉県学校設置条例69号施行により本校が開設される。
新井孟埼玉県立寄居養護学校長が初代校長に補せられる。

4月10日

開校式、入学式挙行。県教育委員会の開校告示。
183名の入学を許可する。定員180名

5月16日

開校記念式典挙行。

11月 3日

校旗制定。

昭和48年   4月 1日

通則一部変更。定員360名

5月16日

校歌制定

昭和49年   4月 1日

通則一部変更。定員540名

4日

新校舎へ移転、新所在地越生町西和田600番地

5月10日

校舎新築第1期工事完了・HR棟1F~3F・4F~5F躯体のみ (5,287.39平方メートル)

10月19日

特別教室内装工事完了4F・5F(1,591.42平方メートル)

昭和50年   3月10日

第1回卒業式挙行、卒業生181名(男76名、女105名)

6月 5日

管理棟完成(2,056平方メートル)

7月 3日

集会場完成(243平方メートル)

昭和51年   3月31日

校長、新井孟 退職

4月 1日

定時制課程開設 定員40名
校長 沢田知海就任、埼玉県立熊谷女子高等学校教頭から

昭和52年   3月31日

体育館完成(1,731.23平方メートル)

4月 1日

通則一部変更。定員630名

6月30日

創立5周年、校舎落成(全館)記念式典挙行

昭和53年   4月 1日

通則一部変更。定員720名

昭和54年   4月 1日

通則一部変更。定員810名

昭和55年   3月31日

定時制給食棟及び部室棟完成

昭和56年   3月31日

校長 沢田知海 退職

4月 1日

校長 岡部一雄就任、埼玉県立川本高等学校長から

6月30日

創立10周年記念式典挙行

昭和57年   4月 1日

通則一部変更。定員765名

昭和58年   6月15日

昭和58、59年度「普通科における職業科目の履修推進」の研究が県教育委員会から委嘱される。

昭和59年   4月16日

昭和58年度学校環境緑化コンクールに参加し「優良校」として埼玉県産業教育振興会長から表彰される。

昭和60年   3月31日

校長 岡部一雄 退職

4月 1日

通則一部変更。定員810名
校長 森田敏就任、埼玉県立飯能高等学校教頭から

8月21日

格技場完成(849.38平方メートル)-(集会場撤去)

昭和61年   4月 1日

通則一部変更。定員816名

昭和62年   3月15日

定時制閉校式典挙行

3月31日

定時制課程閉校される。

4月 1日

通則一部変更。定員822名

昭和63年   4月 1日

校長 森田敏転任、埼玉県立朝霞高等学校へ
通則変更。定員828名
校長 堀口幸夫就任、埼玉県立浦和西高等学校教頭から

平成 元年     3月31日

白梅館(宿泊学習棟)完成(660平方メートル)
校地拡張される(体育館東側テニスコート予定地4,024平方メートル)

4月 1日

平成元年度、2年度「勤労体験学習研究校」の指定を文部省から委嘱される。

平成 2年   3月31日

校庭整備完成。(校庭前面の斜面拡幅工事及び前面土入れ替え工事)。
テニスコート4面を新設。

4月 1日

通則一部変更。定員822名
平成3年度に美術・工芸(コンピュータ造形)コースを設置することが
県教育委員会から認定される。
「魅力ある学校づくり特別対策の推進」研究指定を県教育委員会から
認定される。

平成 3年   3月15日

校地(テニスコート4面)引き渡しを受ける。

4月 1日

通則一部変更。定員726名(第1学年4学級)
美術・工芸コース(1学級)新設
校長 堀口幸夫転任、埼玉県立久喜高等学校へ
校長 千代田恵汎就任、埼玉県立歴史資料館長から

9月13日

CAD室、CAD準備室及び工芸室整備完成

11月 1日

創立20周年記念式典挙行

平成 4年   1月10日

陶芸実習棟(50.88平方メートル)完成

 4月 1日

通則一部変更。定員610名

8月31日

デザイン・製図室整備完成

平成 5年   4月 1日

通則一部変更。定員500名

平成 6年   4月 1日

校長 千代田恵汎転任、埼玉県立寄居高等学校へ
校長 島田勲就任、埼玉県立狭山養護学校長から
通則一部変更。定員480名

平成 7年   4月 1日

通則一部変更。定員480名

 4月 1日

「環境教育」研究指定を県教育委員会から委嘱される。(平成7~8年度)

平成 8年   4月 1日

校長 島田勲転任、埼玉県立坂戸高等学校へ
校長 高山省一就任、埼玉県立行田女子高等学校教頭から

平成11年   4月 1日

美術・工芸(コンピュータ造形)コースが美術科に学科転換

7月28日

「彩の国県立学校インターリンクス事業」により海外研修実施

平成12年   3月31日

校長 高山省一退職

4月 1日

校長 長谷川清司就任、埼玉県立熊谷高等学校教頭から

平成13年   4月 1日

埼玉県立学校評議員制度研究推進校を県教育委員会から委嘱される。 (平成13年度)

4月10日

少人数指導展開実践協力校を県教育委員会から委嘱される。
(平成13年度)

10月27日

創立30周年記念式典挙行

平成14年   4月 1日

校長 長谷川清司転任、教育局管理部高校改革推進室へ
校長 新井誠就任、埼玉県立狭山高等学校教頭から

平成15年   6月25日

「県立学校間ネットワーク活用モデル事業」実施協力校を
県教育委員会から委嘱される。(平成15~16年度)

平成16年   4月 1日

校長 新井誠転任、埼玉県立久喜工業高等学校へ
校長 石井祥彦就任、埼玉県立行田養護学校長から

平成18年   3月31日

校長 石井祥彦退職

  4月 1日

校長 美細津恵一郎就任
埼玉県立羽生実業高等学校教頭から

平成22年   3月31日

校長 美細津恵一郎退職

4月 1日

校長 髙野俊彦就任
埼玉県立松山高等学校教頭から
「高校生体験活動総合推進事業」における「インターンシップ等の推進校」に県教育委員会から指定される

平成23年  11月28日

創立40周年記念式典挙行

平成24年   4月 1日

校長 髙野俊彦転任、埼玉県立小川高等学校へ

 4月 1日

校長 井上正美就任
埼玉県川越女子高等学校教頭から

平成27年     4月 1日校長 井上正美転任、埼玉県立坂戸高等学校へ
校長 小野澤範久就任、埼玉県川越工業高等学校副校長から